ツーショットダイヤル体験談
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テレフォンセックス体験談①
普段は東京で仕事をしている私は、 ある日出張で山形へ行くこととなった。 朝イチで山形新幹線に乗り、山形市内でひと仕事終えた私は、近くのビジネスホテルに泊まった。 部屋に入ると、仕事終わりの疲れからか 非常にムラムラしてしまい、 テレフォンセックスを利用するに至った。 山形の女の子は非常に可愛い声をしていて、かつ、大胆なプレイが好きらしい。 私の泊まっていたホテルの名前を言うと、 「そのホテルの近くのゲーセンによく行くよ!」 と教えてくれた。 三日間の出張だったが、テレフォンセックスのおかげで楽しく乗り切ることが出来た。
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テレフォンセックス体験談②
声フェチな30代独身です。 自分みたいな人間からすると、ツーショットダイヤルはマジで天国みたいなサイトですね。天使がいっぱいですよ。 通話をする際はツーショットダイヤルよりプロフィール通話の方、少し値段が上がるんですが、僕は何より声が第一なので必ずプロフィールから通話しますね。 女の子ってそれぞれ声の良さがあると思いますが、その日の気分によって聞きたい声音が変わるのでプロフィール再生に一番時間をかけています。 その中で一番のベストヴォイスでエロそうな女の子を見つけたら、迷うことなくダイレクトアタック!! マナーがあるので開口一番「〇〇して!」とか言ったりはしませんが、目的は勿論テレフォンセックスですから、会話中エロトークへの誘導は絶対に忘れません。 その日も会話にエロワード等を挟んでお互いの気分を盛り上げていき、いざ電話エッチ!! お目当ての声音の女性を選んだ訳ですから僕自身はもうテンションも興奮度も最高潮。 お相手にも満足のイくテレフォンセックスで終わってほしいので、相手が感じるスポットを聞いて重点的に攻め立てます。 少しするとお相手が「イキそう、、、!」と言ってきましたので「一緒にイこう!」とフィニッシュ! 「すっごい気持ちよかったぁ」と言ってもらえて身も心も大満足ですよ! 次回はどんな声の女性と電話エッチしようかな。まだ聞かぬ声を探し続けます。
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テレフォンセックス体験談③
最近の出●●系アプリやサイトは色んなコンテンツやページがあってややこしいのに比べて、ここはシンプルに通話するだけなのが楽ですので使っています。 それに私は未だスマホではない人間ですが、このサイトでしたら携帯電話のままでも利用可能なのも助かっているポイントですね。 私は60代手前の人間で、年齢相応に色んな性経験をしてきましたので、女性のあらゆるプレイやシチュエーションのイメージに応じられる自信はあります。 特に言葉攻めが得意ですので、声でやり取りするこのサービスとは相性がいいですね。 先日ツーショットダイヤルして頂いた女性も、言葉で攻め立てて惚けさせました。 お相手の女性はSっ気がありそうな気の強い女性でしたが、得てしてそういった女性程、内側にはMっ気が巣くうもの。 私をコントロールしようとあれやこれやと指示して来ましたが、言葉を逆手にとったりわざと無知なふりをして相手にやらせたり、これまでの色んな経験と技を尽くして、最後にはお相手の女性に泣き叫ぶ様な喘ぎ声を出させました。 「今まで生きてきてこんな気持ちよかった事ない…」「アタシ自分が本当はMだって知らなかった」の言葉を引き出すことに成功し、大変感無量でありました。 やはり経験と言うものは、何にも勝るものですね! 今回は若い女性がお相手でしたので、次回はもう少し私に近い年齢の女性とプレイしたいですね。 お互いの経験を存分に生かした濃厚なイメージプレイが出来そうです。
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テレフォンセックス体験談④
東京在住ですが京都弁が大好きなので京都にツーショットダイヤルをしました。 以前仕事で京都に住んでいた時京都の子とお付き合いしていたんですが、その子の喋り方の丁寧さや品の高さが今でも忘れられないんですよね。 で、最近友人と食事をした際「何か面白い事ない?」と聞いたらこのサイトを勧められて。 「お前京都弁好きだし、京都の子とやってみなよ。」と言うので試しにやってみて良かったですよ! 一回目のお相手は20代後半の人でワンコのトリマーをしているんだとか。性格は穏やかだけど明るい感じ。 初めてだったのでその場のノリで普通に話していたら時間が経っちゃってて終了。楽しかったからまぁ良いんですけどね(笑)。 二人目のお相手は30代半ばの主婦のお姉さんで、落ち着いていて聞き上手な方。 今度は雑談だけじゃ終わらせないぞ!と意気込んでいたので、会話の途中から夫とのセックスの話とかをさり気なく聞いたり、お互いがこれまで経験したセックストークをしたりしている内に、段々と声に熱が。 そのままテレフォンセックスの流れに持っていけて、京都弁のオナ声が聴けて大満足でした! 方言が聞きたいからって旅費と時間を使って全国回るのは流石にしょうもないし、こうして手軽に好きな方言の地域女性とエロい事が出来るのは素晴らしいですね。
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テレフォンセックス体験談⑤
いま、付き合って三年目の彼女がいる。 正直彼女と寝ても、なにか物足りないんだ。 最近だと、勃たない夜も珍しくない。 そんな時、テレフォンセックスというものがあるのを知った。 家で一人で通話してみたら、 年上のお姉さんに出会った。 耳のそばで「いじめてほしいんでしょ?」 と囁かれて、 僕は胸が爆発しそうなぐらいドキドキした。 電話越しなのに、 本当に吐息がかかっているのかと思った。 僕はその年上の女性にリードしてもらいながら、 最終的に仰向けになりながら 自分のおなかに向かって射精した。 こんなに興奮したのは初めてだった。 その夜以来、テレフォンセックス無しでは満足できない身体になってしまった。
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テレフォンセックス体験談⑥
私の妻は、私が違う女性とセックスをする事で興奮しスイッチが入る性癖の持ち主でして、そんな妻とのセックス前の盛り上げとしてツーショットダイヤルを利用しています。 以前はそんな性癖なんて無く、普通だったのですけどね、、、。 原因は私が一度浮気をしてバレてしまい、その時に「相手の女性とどんな事をしたのか?」を全て詳らかに言うよう指示されたので伝えた時に、性癖が目覚めてしまった様でした。 そんな利用目的の為、ツーショットダイヤルでのテレフォンセックスの際は妻の横でスピーカーモードを使用し行います。 妻の嫉妬心を煽るよう、お相手の女性とは出来る限り恋人に近い雰囲気でトークをしつつテレフォンセックスに移行するんです。 パートナーとセックスする時に似た甘い雰囲気で前戯をしていると、横で複雑そうな顔をしながら息を荒くしていく妻の姿が。 前戯からセックスに進んで激しさを増していく度、妻は目に涙を浮かべ声を殺しながらアソコを激しく弄り回しているのが目に移ります。 電話エッチ先の女性とのテレフォンセックスの興奮と、横で妻が淫らに悶えている姿に異常に興奮して快感がコントロール出来なくなり、達してしまうんですよ。 電話エッチを終えると妻が色んな意味でぐしょぐしょの状態で、「お願い、もう無理。早くセックスして…!」と私の逸物を再起させようとか噛り付いてくるのが毎度の流れ。 その内私は枯れ果ててしまうのではないかと、密かに心配になっています。